考古検索結果

検索結果 8290 件のうち、751 件目から 775 件目を表示しています。

資料番号4C000751
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}長さ3.9×幅1.1×厚さ0.2
種類石器
遺跡名石田B遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字石田
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和44年(1969)、石田B遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
 有茎の石鏃と思われるが、石錐の可能性あり。
資料番号4C000752
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}長さ3.0×幅1.4×厚さ0.2
種類石器
遺跡名石田・三条遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字石田・三条
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和45年(1970)、石田遺跡、もしくは三条遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
資料番号4C000753
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}残存長2.2×幅1.1×厚さ0.2
種類石器
遺跡名三条遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字三条
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和45年(1970)、三条遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
資料番号4C000754
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}長さ3.6×幅1.8×厚さ0.2
種類石器
遺跡名石田B遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字石田
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和44年(1969)、石田B遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
資料番号4C000755
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}長さ2.6×幅1.1×厚さ0.2
種類石器
遺跡名石田B遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字石田
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和44年(1969)、石田B遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
資料番号4C000756
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}長さ2.2×幅1.3×厚さ0.2
種類石器
遺跡名石田B遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字石田
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和44年(1969)、石田B遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
 石材は玉髄である。
資料番号4C000757
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}長さ2.1×幅1.2×厚さ0.2
種類石器
遺跡名石田B遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字石田
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和44年(1969)、石田B遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
 石材は鉄石英である。
資料番号4C000758
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}長さ3.2×幅1.1×厚さ0.2
種類石器
遺跡名石田B遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字石田
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和44年(1969)、石田B遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
資料番号4C000759
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}長さ3.3×幅1.1×厚さ0.2
種類石器
遺跡名三条遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字三条
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和45年(1970)、三条遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
資料番号4C000760
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}長さ2.3×幅1.4×厚さ0.2
種類石器
遺跡名石田B遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字石田
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和44年(1969)、石田B遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
 石材は玉髄である。
資料番号4C000761
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}長さ2.6×幅1.0×厚さ0.2
種類石器
遺跡名石田B遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字石田
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和44年(1969)、石田B遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
 石材は玉髄である。
資料番号4C000762
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}長さ2.7×幅1.5×厚さ0.2
種類石器
遺跡名三条遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字三条
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和44年(1969)、三条遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
資料番号4C000763
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}長さ3.2×幅1.5×厚さ0.2
種類石器
遺跡名石田B遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字石田
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和44年(1969)、石田B遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
資料番号4C000764
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}長さ2.7×幅0.9×厚さ0.2
種類石器
遺跡名三条遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字三条
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和44年(1969)、三条遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
 有茎であるが、石錐の可能性あり。
資料番号4C000765
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}長さ3.1×幅2.0×厚さ0.2
種類石器
遺跡名三条遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字三条
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和44年(1969)、三条遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
 石材は玉髄である。
資料番号4C000766
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}長さ3.0×幅1.4×厚さ0.2
種類石器
遺跡名三条遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字三条
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和44年(1969)、三条遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
資料番号4C000767
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}長さ2.6×幅1.3×厚さ0.2
種類石器
遺跡名三条遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字三条
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和44年(1969)、三条遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
資料番号4C000768
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}長さ2.7×幅1.1×厚さ0.3
種類石器
遺跡名三条遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字三条
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和44年(1969)、三条遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
資料番号4C000769
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}長さ2.7×幅1.5×厚さ0.3
種類石器
遺跡名三条遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字三条
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和44年(1969)、三条遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
資料番号4C000770
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}長さ1.4×幅0.8×厚さ0.2
種類石器
遺跡名石田B遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字石田
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和44年(1969)、石田B遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
 石材は瑪瑙である。
資料番号4C000771
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}長さ2.4×幅0.7×厚さ0.2
種類石器
遺跡名石田B遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字石田
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和44年(1969)、石田B遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
資料番号4C000772
資料名石槍
資料名よみいしやり
コレクション名
法量 {cm}長さ7.6×幅2.3×厚さ0.4
種類石器
遺跡名三条遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字三条
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和44年(1969)、三条遺跡より採取。
 石槍は剥片や礫石から作り出した槍の穂先上の石器で、多くが木葉形ないしは柳葉形に仕上げられている。槍先形尖頭器とも。
資料番号4C000773
資料名石槍
資料名よみいしやり
コレクション名
法量 {cm}長さ4.1×幅2.0×厚さ0.5
種類石器
遺跡名石田A遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字石田
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和43年(1968)、石田A遺跡より採取。
 石槍は剥片や礫石から作り出した槍の穂先上の石器で、多くが木葉形ないしは柳葉形に仕上げられている。槍先形尖頭器とも。
資料番号4C000774
資料名石箆
資料名よみいしべら
コレクション名
法量 {cm}長さ4.4×幅3.1×厚さ0.5
種類石器
遺跡名三条遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字三条
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和48年(1973)、三条遺跡より採取。
 石箆とは両面加工の打製剥片石器の一種で、刃部側が幅広で基部側が狭い形状が箆に似ているため、この名がついた。箆状石器とも。
 石箆と名前がついているが、箆の一種ではない。
資料番号4C000775
資料名石鏃
資料名よみせきぞく
コレクション名
法量 {cm}長さ3.4×幅1.4×厚さ0.2
種類石器
遺跡名石田・三条遺跡
遺跡所在地寒河江市寒河江字石田・三条
時代縄文時代
年代
資料説明 昭和45年(1970)、石田遺跡、もしくは三条遺跡より採取。
 鏃とは矢の先端に装着して獲物に突き刺すための道具として使用されていたもので、狩猟だけではなく戦闘用の武器としても発達した。
 矢尻ともいうが、俗称・古称である。
 木や金属に対する貫通力・強度は鉄鏃よりも劣るが、使用実験によると動物の肉・皮に対しては鉄鏃よりも優れているという。
 石材は玉髄である。
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